レーシック手術の仕組み

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前回、メガネからコンタクト、コンタクトからレーシック

という流れに触れ、レーシックについても書きましたが、

レーシックで視力回復するのはなんでなんでしょうか。

詳しく調べてみましたよ。

 

角膜にフラップというフタみたいなものを作るんだって。

角膜にフタを作るっていうのも恐いような気がしますが。

マイクロケラトームという名前のカンナみたいな装置を使って丁寧にフラップを作っていくそうです。

 

ここがレーシックの先生の腕の見せ所なんでしょうかね。

削りそこないだけは勘弁して欲しいですね。

 

角膜を削ることにより角膜の曲率が下がる(曲がり具合が変わるってことだね。)

それで近視を矯正することができるというわけなんですね。

 

レーシック手術が上手な先生は、鰹節を削るのも上手なんでしょうかね。

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このページは、家庭教師が2008年4月26日 19:30に書いたブログ記事です。

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